こんにちは、食べログ 飲食店プロダクト開発部 アワード予約チームに所属するジュニアエンジニアの南野です。 今回は、普段ほとんど触れていないフロントエンド領域の既存改修タスクにAIとともに取り組み、どう突破したかという経験をお話しします。 1. はじ…
1. はじめに:なぜ私たちはAIによるE2Eテスト自律生成を目指したのか はじめまして。食べログオーダーチームのしら酢です。本記事では、食べログオーダーの店舗管理画面(以下、店舗管理画面)で行なったE2Eテストの自律生成の取り組みについて紹介します。 …
はじめに こんにちは。食べログ飲食店プロダクト開発部の安村です。 カカクコムでは2025年3月度時点で育休取得率が女性100%、男性91%と、性別を問わず育休を取得しやすい環境が整っています(詳しくはデータで見るカカクコムをご参照ください)。 食べログテ…
はじめに こんにちは。食べログカンパニー 開発本部 国内メディア開発部の城戸と申します。主に、他社とのシステム連携や広告系の業務を中心に担当しています。 本記事では、他社システムとの予約連携案件を通じて経験した、Anti-Corruption Layer(ACL)の設…
こんにちは。食べログカンパニー 開発本部 国内メディア開発部 店舗情報チームの高橋です。 本記事では、案件の企画検討フェーズにおけるデータ分析の進め方を、AIコーディングエージェントのDevinを活用して見直した取り組みを紹介します。企画メンバー(Pd…
はじめに 食べログカンパニー プロダクト本部 PdM(プロダクトマネージャー)の阿部です。 本記事では、PdMとしてAIを活用し、個人の作業効率化だけでなく、チーム全体のプロダクト企画開発プロセスをどう改善したかをお伝えします。 紹介する内容はAIをプロ…
こんにちは!食べログノートチームの荒川です。 弊社では現在Devin、Claude Code、CursorといったAIツールの活用により、エンジニアの開発作業は変化しています。しかし、単に「○○の画面を作って」というプロンプトだけで、思い通りのプロダクションレベルの…
はじめに:AIによる並列開発 食べログ 国内メディア開発部の相馬です。食べログの開発業務に携わっています。 私は現在、AIエージェント「Devin」を活用して、3〜4件の案件を並列で進めながら開発をしています。設計資料のたたき台作成やテストケースの洗い…
はじめに こんにちは。食べログカンパニー 開発本部 飲食店プロダクト開発部 運用改善チームの @4palace です。 食べログには2019年から参画しています。 長く運用されるシステムには、いつの間にか誰も呼んでいないコード──デッドコードが溜まっていきます…
はじめに こんにちは。AIトランスフォーメーション推進部に所属している遠藤怜です。 本記事では、食べログの検索システムの障害対応における初動をSlack上のAIエージェントで効率化した事例について紹介します。 この取り組みはSalesforce主催のイベント「A…
1. はじめに 2. UDFをどう実装に落とすか 3. 候補を学び、Reduxの文脈を取り入れた理由 4. 独自に定義したUDFアーキテクチャ 5. UseCaseDispatcherで役割分担を明確にする 6. 既存(国内版食べログアプリ)アーキ文脈を残した理由 7. 設計の結果として得られ…
はじめに メリークリスマス! Tabelog Advent Calendar 2025、アンカーの25日目を担当します。 食べログカンパニー長の鴻池です。 今年は「食べログ20周年 食べログのこれまでと、これからの未来」をテーマに、25日間にわたって様々な記事をお届けしてきまし…
こんにちは、カカクコムCTOの京和です。 この記事は 食べログアドベントカレンダー2025 の24日目の記事です 2025年、食べログはサービス開始から20周年を迎えました。本記事では食べログのサービス黎明期を当時の私の視点で振り返りつつ、20周年を経て、AI時…
この記事は 食べログアドベントカレンダー2025 の23日目の記事です はじめまして。 食べログ事業で営業本部長を務めています荻野です。 今回食べログ20周年ということでTabelog Tech Blogに営業組織代表として執筆させていただくことになりました。 食べログ…
この記事は食べログアドベントカレンダー2025の22日目の記事です。 食べログ ブランドマーケティングチームの亀田郷平と申します。 今回は、食べログ20周年記念となるAdvent Calendar企画にて、私が統括を務めるレストランアワードプロジェクト「The Tabelog…